
サックスの買取方法
まずは買取方法について確認!
ご不要なサックスをお持ちの方がおられましたら、是非かんざぶろうへ買取りをご相談下さいませ。
※サイズ・重量によっては、宅配買取できない場合もございます。ご相談下さい。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
サックスの買取実績
あんしんの買取実績!スピード査定で価格がすぐわかる!
サックスの買取対象一覧
サックスの買取は、 かんざぶろうにお任せ!
・ソプラニッシモサックス(ピッコロサックス)
・ソプラニーノサックス
・ソプラノサックス
・アルトサックス
・テナーサックス
・バリトンサックス
・バスサックス
・コントラバスサックス
・サブコントラバスサックス
サックスの買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
セルマー 定番モデル6~11万円前後 状態が良ければ高額買取
ヤマハ 定番モデル5~20万円前後
JUPITER 1~4万円前後
サックスの高価買取メーカー
買取強化対象メーカーはこちら!
・ヤマハ(YAMAHA)
・ヤナギサワ(YANAGISAWA)
・セルマー(SELMER)
・ジュピター など
上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!
サックスの高価買取シリーズ
■アルトサックス
・SELMER ASシリーズ
・YANAGISAWA Aシリーズ
・YAMAHA YAシリーズ
・ANTIGUA ASシリーズ
■テナーサックス
・SELMER TSシリーズ
・YANAGISAWA Tシリーズ
・YAMAHA YTSシリーズ
・ANTIGUA TSシリーズ
■ソプラノサックス
・SELMER SSシリーズ
・YANAGISAWA Sシリーズ
・YAMAHA YSSシリーズ
・ANTIGUA SSシリーズ
■バリトンサックス
・SELMER BSシリーズ
・YANAGISAWA Bシリーズ
・YAMAHA YBSシリーズ
・ANTIGUA BSシリーズ など
サックスの高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

サックスのメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

ジャンク品でも!
ジャンク品でも、まずはご連絡ください。

サックスの付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

サックスの見た目がキレイだと買取価格UP!
キレイにお掃除をしていただくと、買取価格がアップします。

正常動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

サックスのキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど買取金額も高くなります。
サックスの廃棄方法
●粗大ゴミとして捨てる
粗大ゴミサイズの規定については自治体のホームページ等から確認してください。
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。
●不用品回収業者に依頼して処分する
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。 自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。
●寄付をする
施設や団体へ寄付する選択肢もあり。
サックスの歴史
1840年代、最初にサックスを発明したのはベルギーの発明家・楽器職人・ミュージシャンのアドルフ・サックスでした。
一般的に使われている楽器の中では珍しく、発明した人がはっきりしている楽器です。
サックスを使った曲を最初に作った人物はGeorges Bizetというフランスの作曲とされています。
サックスは軍隊の音楽隊で人気を集め有名になっていきました。
ヨーロッパのクラシック音楽の世界ではあまり受け入れられませんでしたが、アメリカにおいてダンス楽曲、そしてジャスミュージックの中心として、人気の楽器となりました。
最初の偉大なサックス奏者は、アメリカのSIDNEY BECHETです。