
ギターの買取方法
まずは買取方法について確認!
かんざぶろうではギターの買取りをしております。
エレキギター、アコースティックギター、エレクトリックアコースティックギター、サイレントギターなど高価買取いたします。
※商品の量によっては、店頭のみとなる場合があります。
複数点数、他の商品などございましたら、ご一緒に査定できます。
※出張買取につきましては、商品の種類や個数によってはできない可能性がありますのでご承知おきください。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
ギターの買取実績
あんしんの買取実績!スピード査定で価格がすぐわかる!
ギターの高価買取商品一覧
お取り扱いメーカーはこちら!
・GIBSON(ギブソン)
・Fender(フェンダー)
・Martin(マーティン)
・Ibanez(アイバニーズ)
・Tokai(トーカイ)
・PRS(ポール・リード・スミス)
・Gretsch(グレッチ)
・ESP(イーエスピー)
・Taylor(テイラー)
・YAMAHA(ヤマハ)など
上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!
ギターの高価買取メーカー
買取強化対象メーカーはこちら!
・YAMAHA(ヤマハ)
・Martin(マーティン)
・Morris(モーリス)
・Rickenbacker(リッケンバッカー)
・Gretsch(グレッチ)
・Ibanez(アイバニーズ)
・K.Yairi(ヤイリギター)
・Fender(フェンダー)
・G&L
・Paul Reed Smith(ポール・リード・スミス)
・Bacchus(バッカス)
・Wisdom(ウィズダム)など
上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!
ギターの高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

ギターのメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

ジャンク品でも!
ジャンク品でも、まずはご連絡ください。

ギターの付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

ギターの見た目がキレイだと買取価格UP!
キレイにお掃除をしていただくと、買取価格がアップします。

正常動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

ギターのキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど買取金額も高くなります。
ギターの廃棄方法
●粗大ゴミとして捨てる
粗大ゴミサイズの規定については自治体のホームページ等から確認してください。
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。
●寄付をする 施設や団体へ寄付する選択肢もあり。
ギターの歴史
先史時代、狩猟民が使っていた弓を木の実や獣の頭蓋骨などに刺して音を出したのが始まりだと考えられています 弦を複数張って異なる音高を出すようにしたものがハープが起源となります。
ヨーロッパ各地にキリスト教が浸透しグレゴリオ聖歌を元とした声楽曲が発展しましたが、貴族や領主の宮廷や城では楽器の演奏も広く行なわれました。名称はさまざまですがギターの様な撥弦楽器は多く使用されていました。
フランス革命以後、それまで主に貴族と聖職者の専有物であった音楽がブルジョワを始めとする市民に広がり、演奏の場もコンサートホールへと移行しました。 一方、富裕層のサロンでの音楽会も盛況で19世紀初頭はパリやウィーンでギターは広く親しまれました。
最初期のギターは4弦の撥弦楽器でしたが、18世紀末から19世紀にかけて6弦ギターは更なる発展を遂げています。