ガスコンロ・ガステーブルの買取なら鑑三郎!
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ご不要のガスコンロの買取り処分をご検討されているなら、 かんざぶろうにお任せ!
最近ではIHが主流になり、買い替えや引っ越しなどで不要になったガスコンロの処分を考えていませんか?
ガスコンロはただ処分すると粗大ゴミとして取り扱われ、手数料などが掛かってしまうため、処分するよりも買取に出すのがオススメ。
当店ではリンナイ、パロマ、ノーリツなどのガスコンロの高価買取を行っています。
業者様からの買取も受け付けしていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

※商品点数が多い場合は、出張買取させていただく場合もございますので、お気軽にご相談下さい。

買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

買取金額を決めるのはこの3つです。
〇状態
〇メーカーとモデル
〇製造3年以内
上記を考慮して¥2,000~¥14,000が買取相場になります。

買取実績

あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!

リンナイ RTE564BER 2018年式 2口
リンナイ RTE564BER
2018年式 2口

2020年7月買取

¥4,000-
リンナイビルトインガスコンロ 都市ガス RB31AW28U32RVW 2020年製 設置未使用品
リンナイ RB31AW28U32RVW
BuiltInガスコンロ 都市ガス 2020年製 未使用品

2022年6月買取

¥20,000-
パロマ ビルトインガスコンロ LPガス PKD-N34WV 2019年製
パロマ PKD-N34WV
ビルトインガスコンロ LPガス 2019年製

2022年6月買取

¥15,000-
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高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

メーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

買取はお早めに!

高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!製品の型式・年式をお知らせください。コンロ側面または底面に型番が記載されています。

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

見た目がキレイだと買取価格UP!

コンロ周りや魚焼き器内部をキレイにお掃除をしていただくと、買取価格がアップします。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

キズや破損等はないか

外見も重要なポイント!メンテナンスをしているものや、なるべく新品に近いものであればあるほど買取金額も高くなります。

詳細情報の撮影ポイント

ガスコンロの型番撮影ポイント

ガスコンロの詳細情報は向かって右側面に表記されています。
ピントを合わせて撮影くださいませ。
詳細情報を査定の際に撮影しご連絡いただけますと、
査定結果が正確かつスムーズに分かります。

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買取対象一覧

ガスコンロ・ガステーブルの買取は、 かんざぶろうにお任せ!

・テーブルコンロ(1口、2口)
・ビルトインコンロ
・都市ガス用、プロパンガス用
・ホーロー・フッ素・ガラストップ、アルミ/ステンレスタイプ

高価買取メーカー

高価買取メーカーはこちら!

・リンナイ
・パロマ
・リクシル

・ハーマン
・ノーリツ
・タカラスタンダード など

上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

・リンナイ LACUCIEシリーズ
・ノーリツ  ピッタリフィット
・パロマ GRANDCHEFシリーズ/everychef[シリーズ]

廃棄方法

<粗大ごみ>
自治体の粗大ごみ回収窓口に電話かメールで回収を申し込みを行い、
回収日と回収場所(粗大ごみを出す場所=多くは自宅前)を確認します。
回収に必要な料金を支払い(多くの自治体では処理券を購入するようにしています)
回収日の朝、処理券を貼って回収場所に出しておくようにしましょう。

注意!
ガスの元栓を閉め、元栓からガス管(ガスのホース)を外します。
作業時にはマッチやライター、たばこなどの火を使わないように気をつけてください。

歴史

ガス台、ガスレンジ、ガステーブルなど、今はいろいろな呼び名があり『ガスコンロ』という言葉を使うことも少なくなりましたが、コンロというのは立派な日本語で、漢字では焜炉(こんろ)と書き、本来は持ち運び可能な調理用の炉の事でした。

日本で最初に今と同じ形(ビルトインタイプ)のガスコンロをつくったのは、ハーマン社(当時の社名は多田金属工業)です。
ハーマン社は大阪ガス向けの鉄製ガスコックで創業した会社ですが、ガス需要が急拡大し始めた1955 年に鋳物製のガス七輪を世に出しました。
今の家庭用ガステーブルとは異なり丸型の五徳にホースをつないで使用するものでした。

ハーマン社はその2年後に自社のホウロウ技術を生かし、よごれの付きにくいホウロウ製卓上型ガスコンロを発売しました。
これらが現在のガスコンロの最初の商品と言われています。

ハーマン社は1966 年に業界初のグリル付 きコンロを発売し、消費者の魚焼きニーズに応えました。
この後も次々と新製品を生み出しました。

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