オーブントースターの買取なら鑑三郎!
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ご不要のオーブントースター・コンベクションオーブンの買取り処分をご検討されているなら、かんざぶろうにお任せ!
最近は性能のよいトースターが沢山販売されていますよね。
新製品の買い替えや引っ越しなどで古くなったトースターの処分を考えていませんか?
かんざぶろうでは最近人気のあるバルミューダ BALMUDA The Toasterなどの高級オーブントースターや、コンベクションオーブンなども買取していますので、お気軽にお問い合わせください!

買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

※小型タイプのものについては、宅配及び店頭のみとなる場合がございます。
※商品点数が多い場合は、出張買取させていただく場合もございますので、お気軽にご相談下さい。

買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

【オーブントースター】
どのメーカー製品でも性能に関して大きな開きがないためデザインや高機能重視になる傾向が。比較的安価な製品はあまり値段がつかない場合も。
・製造より5年以内
・清掃済み
・デザイン性
・高機能
0円~5000円程度

【コンベクションオーブン】
スチーム機能など特定の機能がついている製品は、より高く買取されやすいです。
・製造より5年以内
・清掃済み
20,000円~200,000円

買取実績

あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!

BALMUDA K01E-DC スチームトースター 2017年製
BALMUDA K01E-DC
スチームトースター 2017年製

2022年5月買取

¥4,000-
日立 オーブントースター HTO-M70 2021年製 展示品
日立 HTO-M70
オーブントースター 2021年製 展示品

2022年6月買取

¥3,000-
日立 オーブントースター HTO-M70-W 2020年製
日立 HTO-M70-W
オーブントースター 2020年製

2022年6月買取

¥2,000-
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高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

メーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

買取はお早めに!

高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!製品の型式・年式をお知らせください。

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

見た目がキレイだと買取価格UP!

キレイにお掃除をしていただくと、買取価格がアップします。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

キズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど買取金額も高くなります。

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買取対象一覧

オーブンの買取は、 かんざぶろうにお任せ!

・オーブントースター
・コンベクションオーブン

高価買取メーカー

高価買取対象メーカーはこちら!

【オーブントースター】
・バルミューダ
・アラジン 
・シャープ

【コンベクションオーブン】
・リンナイ
・AEG
・ホシザキ
・IGA
・SHARP
・マルゼン

お取り扱いメーカーはこちら!

・タイガー
・象印
・パナソニック
・日立

・三菱電機
・東芝
・シャープ

・バルミューダ
・アラジン
・ハイアール など

上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

【オーブントースター】
・バルミューダ:The Toaster
・アラジン:グラファイト グリル&トースター
・シャープ:ヘルシオ グリエ
・象印:こんがり倶楽部

廃棄方法

・【粗大ごみ】として引き取りしてもらう場合
一辺が30cm以上の場合、粗大ごみになります。 粗大ごみとして、引き取りしてもらう場合は以下の手順になります。
①自治体指定の連絡先に申し込み
②料金の支払い:指定のシールを購入
③指定場所におく:シールを張り付け指定日に指定場所へ
粗大ごみに出す際の料金は、大きさやお住いの地域によって異なります。

・【燃えないごみ】として出す
一辺が30cmに満たない場合、燃えないごみになります。 燃えないごみとして、出す場合は以下の手順になります。
①梱包:自治体が指定しているごみ袋に入れます。
②処分:自治体指定の収集日に出します。

・自治体や家電量販店のリサイクル回収を利用する
オーブントースター・コンベクションオーブンは小型家電リサイクル法の対象製品の場合があります。無料か有料かについては各自治体によって変わるため、各自治体への確認が必要です。 もしくは、近くの家電販売店に引取りができるか相談してください。

廃棄の前にぜひ当社の買取査定をご利用ください。当社で買取が難しい場合は廃棄もできますが、自治体のごみ回収サービスをご利用いただくとお安く処分できます。

歴史

【オーブントースター】
トースターは、スライスしたパンやグラタンなど様々な料理に利用できる熱源付きの調理器具です。熱源には電力が用いられるので、電気トースターとも言われます。 トーマス・エジソンによって1910年に電気トースター「HOTSPOT」が発明されました。 その後、1921年にアメリカのチャールズ・ストライトによって、焼きあがるとパンが上に跳ね上がる、スプリングとタイマーの付いたポップアップ型の電気トースターが発明され、特許を取得しています。
日本で最初のポップアップ型トースターは1955年に発売されたようですが、1980年代に生産が中止されています。というのも、トースターのもう一つのタイプであるオーブン型のトースター(オーブントースター)が普及したためのようです。
一時期はポップアップ型のトースターを見ることはなくなりましたが、2000年代以降は輸入品が出回ったり、最近は高性能のポップアップ型トースターも見かけます。

【コンベクションオーブン】
通常のオーブンは、空気を温めて加熱するので、熱源に近いところはよく焼けるけれども「焼きムラ」の問題がありました。これを解決するために生まれたのがコンベクションオーブンです。
しかし、調味料が風で飛び庫内が汚れるという問題がありました。これを改善するために洗浄の研究をしていたドイツのオーブンのメーカーの技術者が、たまたまオーブンに水をいれたまま放置して蒸気が発生していることに気づき、コンビオーブンが生まれ、特許を取得しました。その特許を購入したのが世界のトップメーカーのRationalです。
日本で最初にコンビオーブンの販売をはじめたのはフジマックで、現在もRationalの製品を販売しています。
国産メーカーでもRationalのオーブンを見本にしているメーカーはコンビオーブンと言っている場合が多いです。

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