電子レンジ・オーブンレンジの買取なら鑑三郎!
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ご不要の電子レンジ・オーブンの買取り処分をご検討されているなら、 かんざぶろうにお任せ!
買い替えや引っ越しなどで古くなった電子レンジ・オーブンの処分を考えていませんか?
電子レンジ・オーブンはただ処分するのではなく、買取に出して処分するのがオススメ。
「とにかく早く買取して欲しい」「無料でもとりあえず処分したい」など、ご要望がございましたら、お気軽にお問い合わせください!

買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

※小型タイプのものについては、宅配及び店頭のみとなる場合がございます。
※商品点数が多い場合は、出張買取させていただく場合もございますので、お気軽にご相談下さい。

買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

 メーカー・年型・オーブン機能付きなどで相場がかなり変わってきます。

・オーブン機能無 ¥500-¥1,500 新品で安く買えるため相場が低く、買い取れない場合も
・オーブンレンジ ¥2,000-¥15,000 製造から5年以上だと買い取れないことも
・スチームレンジ ¥20,000-¥40,000(未使用品に近い場合)、5年以上使用していても、多少は査定額が低くなるものの需要有

買取実績

あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!

Haier JM-17H-60 電子レンジ 2019年製
Haier JM-17H-60
電子レンジ 2019年製

2020年3月買取

¥1,500-
東芝 ER-WD7000 電子レンジ 2021年製
東芝 ER-WD7000
電子レンジ 2021年製

2022年4月買取

¥35,000-
YAMAZEN/山善 スチームオーブンレンジ CRK-F2530TSV(B) 2022年製 展示品
YAMAZEN CRK-F2530TSV(B)
スチームオーブンレンジ 2022年製 展示品

2022年6月買取

¥7,000-
東芝 過熱水蒸気 オーブンレンジ 30L ER-TD5000 ブランブラック 2022年製 展示品
東芝 ER-TD5000
過熱水蒸気 オーブンレンジ 30L 2022年製 展示品

2022年6月買取

¥40,000-
シャープ オーブンレンジ RE-S1000-W 2020年製 美品
SHARP RE-S1000-W
オーブンレンジ 2020年製 美品

2022年6月買取

¥25,000-
東芝 オーブンレンジ 石窯ドーム 30L ER-SD5000 2021年製 展示デモ品
東芝 ER-SD5000
オーブンレンジ 石窯ドーム 2021年製 30L 展示デモ品

2022年6月買取

¥35,000-
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高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

メーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。型式・年式は背面に記載されています。

売りたいと思い立ったら即連絡

買取はお早めに!

高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!製品の型式・年式をお知らせください。

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

キレイにして買取金額UP

庫内をキレイにお掃除をしていただくと、買取価格がアップします。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

キズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。

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高価買取商品一覧

買取強化対象メーカーはこちら!

・ハイアール
 ヘルツフリーレンジ
 オーブンレンジ
 電子レンジ

・パナソニック
 「ビストロ」シリーズ
 「エレック」シリーズ

・東芝
 過熱水蒸気オーブンレンジ
 スチーム(角皿式)オーブンレンジ

お取り扱いメーカーはこちら!

・パナソニック
・東芝
・日立
・シャープ

・三菱電機
・ハイアール
・エレクトロラックス
・ツインバード

・アイリスオーヤマ
・山善 など


上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

・パナソニック (Panasonic):「Bistro(ビストロ)」シリーズ
・シャープ(SHARP):「ヘルシオ」シリーズ
・東芝(TOSHIBA):「石窯ドーム」シリーズ
・日立(HITACHI):「ヘルシーシェフ」シリーズ
・三菱電機(MITSUBISHI):「ZITAN」シリーズ

廃棄方法

●【粗大ごみ】として引き取りしてもらう場合
粗大ごみとして、引き取りしてもらう場合は以下の手順になります。
①自治体指定の連絡先に申し込みします。
②料金の支払い:指定のシールを購入します。
③電子レンジを指定場所におく:シールを張り付け指定日に指定場所へ。
電子レンジを粗大ごみに出す際の料金は、大きさやお住いの地域によって異なります。

●【燃えないごみ】として出す場合
燃えないごみとして、出す場合は以下の手順になります。
①梱包:自治体が指定しているごみ袋に電子レンジを入れます。
②処分:自治体指定の収集日に電子レンジを出します。

●自治体のリサイクル回収を利用する場合
電子レンジは小型家電リサイクル法の対象製品です。無料か有料かについては各自治体によって変わるため、各自治体への確認が必要です。

廃棄の前にぜひ当社の買取査定をご利用ください。当社で買取が難しい場合は廃棄もできますが、自治体のごみ回収サービスをご利用いただくとお安く処分できます。

歴史

電子レンジの加熱原理はマイクロ波を照射して食品に含まれている水分子を振動・回転させて温度を上げる、いわゆるマイクロ波加熱を利用しています。
このマイクロ波の原理が初めて発見したのが1945年に、アメリカ合衆国のレイセオン社で働いていたレーダー設置担当の技師、パーシー・スペンサー。

1959年に国産初の電子レンジが開発され、1961年に業務用の国産電子レンジが発売。
1962年に当時の大卒初任給が約1万7000円のなか、日本国内初の量産品電子レンジ(54万円)が発売されますが、あまりにも高価でまだ普及はしませんでした。

1966年、回転させながら調理するターンテーブル式の電子レンジが発売しました。
そして1976年、ついに低価格のファミリータイプ(6万円)が発売され、購入層が大幅に拡大しました。
手軽かつ簡単に料理を温められる手段へのニーズが増大していき、普及していきました。

2000年代の日本では電子レンジの普及率は90%台後半を保ち、温める機能のみの単機能な電子レンジであれば1万円以下で購入でき、レンジ・ヒーター・スチームを組み合わせて調理する複合型多機能タイプも登場しました。
機能により価格帯が大幅に変動いたしますので、ご自身に合った商品をご選択できます。

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