
冷凍庫の買取方法
まずは買取方法について確認!
ご不要の冷凍庫の買取り処分をご検討されているなら、 かんざぶろうにお任せ!
買い替えや引っ越しなどで古くなった冷凍庫の処分を考えていませんか?
買取業者やリサイクルショップなどに買取を依頼したいけど、いっぱいありすぎてよく分からない。
そんなお客様へかんざぶろうでは家庭用小型冷凍庫から業務用冷凍庫、冷凍ショーケース、業務用コールドテーブルまで幅広く買取しています。
業者様からの買取も受付していますのでお気軽にお問い合わせください!
※小型タイプのものについては、宅配および店舗のみとなる場合があります。
※大型家具につきましては、二人でお伺いしますので安心してご利用ください。
※出張買取につきましては、個数によってはできない可能性がありますのでご承知おきください。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
冷凍庫の買取実績
あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!
冷凍庫の買取相場
気になる買取相場情報!
ぜひ当社で査定してみてください!
冷凍庫は①年式②大きさ③状態によって価格が変動します。
①年代
1年型落ちの製品であれば4万円以上での買取の可能性も有ります。
逆に5~6年の型落ちになるとほとんど買値がつかない場合も。
②大きさ
大きさは当然大きければ大きいほど買取り価格が高くなる傾向があります。
家族で使うような大型の冷蔵庫と、
ホテルにあるような小さい冷蔵庫の場合は2万円以上の買取価格の差がでる場合もあります。
③状態
状態の良い商品であるほど買取り価格は高くなる傾向にあります。
冷凍庫の買取対象一覧
冷凍庫の買取は、 かんざぶろうにお任せ!
・家庭用小型冷凍庫
・業務用冷凍庫
・冷凍ショーケース
・業務用コールドテーブル
・冷凍ストッカー
冷凍庫の高価買取メーカー
お取り扱いメーカーはこちら!
・SHARP(シャープ)
・三菱電機
・Haier(ハイアール)
・アクア
・アビテラックス
・シェルパ
・エスキュービズム
・ホシザキ電機
・レマコム
・ノーフロスト など
上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!
冷凍庫の高価買取シリーズ
高価買取シリーズはこちら!
・パナソニック NR-FZ120B/NR-FC23FC/NR-FC36FC/NR-FC46FC
・ハイアールジャパンセールス JF-NU102C-W/JF-NUF168A/JF-MNC319A-W
・ホシザキ Aタイプシリーズ
冷凍庫の買取のよくある質問
Q1.当日までに準備することはありますか?
A1.冷凍庫の中身を出してください。電源は2時間前ほどに切ってください。本人確認が必要になりますのでご用意ください。搬出経路を確保してください。
Q2.製造からどれぐらい前の商品を買取してもらえるの?
A2.冷凍庫ですとメーカーによって異なりますが製造から8年以内までは買取ができると思います。まずは詳細等を教えて頂ければお答えさせて頂きます。
冷凍庫の高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

メーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

買取はお早めに!
高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!ドア内部に記載の製品の型式・年式をお知らせください。

キレイにして買取金額UP
食品を保管する冷凍庫は、特に衛生面が重要です。キレイにお掃除していただくと、買取金額がアップします。

付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

正常動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。
家庭用冷凍庫の廃棄方法
冷凍庫は家電リサイクル法の家電4品目に指定されており、粗大ごみでの処分はできません。
・新しい冷凍庫を購入した家電量販店で処分
冷凍庫を新しく購入した場合、古い冷凍庫を引き取ってもらえます。この処分方法は「リサイクル料金+収集運搬料」がかかります。約3500~7500円程度が目安です。家電量販店へお問い合わせください。
・処分予定の冷凍庫を購入した家電量販店で処分
新しく冷凍庫を購入しない場合、処分予定の冷凍庫を購入した家電量販店で、引き取ってもらえます。購入したことが分かるレシートなどを用意し問い合わせましょう。ネット通販で冷凍庫を購入した方も、回収処分を依頼することができます。
処分予定の冷凍庫を購入した店舗で引き取ってもらう場合にも、「リサイクル料金+収集運搬料」の支払いが必要となります。
・市区町村に問い合わせる
冷凍庫の購入店がわからない場合や、引越しして購入店が遠方になり処分に困っている場合は、お住まいの市区町村に問い合わせてみましょう。 引き取りを受け付けてくれる小売店や事業者を紹介してくれます。 また、市区町村自体が回収を受け付けてくれる場合もあります。 この場合も、「リサイクル料金+収集運搬料金」がかかります。 各自治体にお問い合わせください。
廃棄の前にぜひ当社の買取査定をご利用ください。当社で買取が難しい場合は廃棄もできますが、上記の自治体などのサービスをご利用いただくとお安く処分できます。
冷凍庫の歴史
冷凍機の開発は天然氷ビジネスが日本で始まった1873年頃、ドイツのミュンヘン工業学校の教授リンデにより開発を進め商品化しました。
当時のヨーロッパのビールは発酵温度が高い、すなわち冷凍技術がなくても醸造できる上面発酵ビールが主流でした。
しかし、スッキリした飲み口のラガータイプのビール、こちらは下面発酵と呼ばれる発酵温度の低いものです。
これを年間を通じて製造したいというニーズがありましたが、当時は寒い時期にしか醸造することが出来ませんでした。
それを解決するために生まれたのが冷凍機でした。