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ビリヤードの買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

※商品の量によっては、店頭のみとなる場合があります。
 複数点数、他の商品などございましたら、ご一緒に査定できます。
※出張買取につきましては、個数によってはできない可能性がありますのでご承知おきください。

かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。

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ビリヤードの買取実績

あんしんの買取実績!スピード査定で価格がすぐわかる!

ビリヤードの高価買取メーカー

高価買取メーカーはこちら!

・アダム
・メッヅ

・マクウォーター
・ジョスウエスト 

・プレデター
・ニッティ 

・サムサラ
・マイク・シーゲル など 
・○○ など

上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

ビリヤードの高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

・アダム
・メッヅ 

ビリヤード買取のよくある質問

Q1. どのようなビリヤード用品が高く売れやすいですか?
A1. 個人で所有する本格的な「マイキュー」のカスタム品や、世界的な有名メーカーのハイエンドモデルは特に高価買取になりやすいです!

Q2. キューに少し傷があったり、タップ(先端の革)が摩耗していても売れますか?
A2. はい、問題なく買取可能です!通常使用にともなうバット(根元側)の細かな擦れ傷や、消耗品であるタップの摩耗、チョークの付着汚れなどは、プレイに支障がない限りしっかりと査定させていただきます。ただし、一番重要な「キュー(シャフト)の反り(歪み)」があり、平らな台の上で転がしたときに隙間ができるほど曲がってしまっているものや、ジョイント部分(結合部)のネジ山が潰れてしっかりと固定できない場合は、大幅な減額、あるいは買取不可となることがございます。

Q3. プレイキューだけでなく、ブレイクキューやジャンプキューもバラで売れますか?
A3. はい、用途別のキュー単体での買取も大歓迎です!ビリヤードでは、通常のショットに使う「プレイキュー」のほか、最初のブレイクショット専用の「ブレイクキュー」、障害球を飛び越えさせるための「ジャンプキュー」など、プレイヤーは複数のキューを使い分けます。それぞれの用途に合わせた人気モデルがございますので、1点ずつ丁寧に査定いたします。もちろん、これらを収納する「キューケース(ハード・ソフト)」もブランドや本数(2B4Sなど)に応じてしっかりお値段をつけさせていただきます。

Q4. お店(ビリヤード場)の閉鎖にともなう、ハウスキューなどの大量処分にも対応していますか?
A4. はい、店舗で使用されていた「ハウスキュー」や「メカニカルブリッジ(補助棒)」、各種サイズの「ボール(球)セット」などの一括買取も喜んで対応いたします!個人用の高級キューに比べると1本あたりの査定額は低くなりますが、数十本単位でまとめてお売りいただける場合や、店舗の在庫処分などの際には、全体のボリュームを考慮してできる限り柔軟に査定額を出させていただきます。

Q5. ビリヤード用品を少しでも高く買い取ってもらうためのコツはありますか?
A5. 査定に出す前に、シャフト部分についたチョークの青い汚れや手垢を、専用のシャフトクリーナーや固く絞ったウエスで優しく拭き取って綺麗にしておくだけでも、査定時の印象が大幅にアップします。また、購入時のジョイントキャップ(ネジの保護パーツ)や、シャフトのインサート、取扱説明書・保証書などの付属品が残っている場合は、必ずすべて揃えて一緒にお出しいただくのが高価買取のポイントです。

ビリヤードの高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

ビリヤードのメーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

ビリヤードの買取はお早めに!

高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、製造から6年以内のものの買取を実施中!ドア内部に記載の製品の型式・年式をお知らせください。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

キレイにして買取金額UP

キレイな商品ほど次に使いたい方が多く、高価買取の対象になります。ステッカーや指紋や汚れなど、キレイにお掃除していただくと買取金額アップの可能性が!

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

ビリヤードのキズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど買取金額も高くなります。日焼けがないものや丁寧に扱われた商品ほど高価買取の可能性があります。

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ビリヤードの廃棄方法

素材、大きさの確認をして処分しましょう。

▼【燃えるごみ】or【燃えないごみ】で処分ービリヤードボール
一見硬くて不燃ごみか悩むところですが、素材がプラスチックな事が多いため【燃えるゴミ】になることもあります。
【燃えないゴミ】の可能性があるため、調べてから廃棄しましょう。

▼【燃えるごみ】で処分ービリヤードキュー
キューは50㎝程度に切って、束ねてから出してください。

▼【粗大ごみ】で処分ービリヤードテーブル
自治体では30cm以上、または50cm以上のモノを【粗大ゴミ】としているところが多いです。
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。

※「搬入できないごみ」として区分されているゴミ処理場もありますので、搬入予定の場合は問い合わせが必要となります。

ビリヤードの歴史

ビリヤードは撞球や玉突きとも言われています。
紀元前400年頃、ギリシアでスポーツとして、ビリヤードの原型が行われていたといわれています。
起源は諸説あり14世紀~15世紀にかけて考案され、当初はクリケットに似たスポーツであったものが室内競技に改良され、ヨーロッパ各地で発達したことが有力です。
日本へは、江戸中期頃オランダ人によって長崎の出島に持ち込まれたのが最初とされており、その後、1871年に最初のビリヤード場ができました。
当時は貴顕紳士だけの社交的な競技でした。
その後1913年頃から大衆へと浸透し、流行しました。

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