
登山用品・トレッキング用品の買取方法
まずは買取方法について確認!
不要になった登山ウェアやザック、シュラフ、テントなどファミリーユース、個人で買い替えや使う機会のなくなった登山用品は、是非かんざぶろうへお売りください!
日帰り登山や雪山用の登山用品なども取り扱っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい!
※店舗在庫やお引越しなどで商品を数多くお持ちの場合は出張買取が可能な場合もございます。お気軽にお問い合わせくださいませ。
※大型家具につきましては、二人でお伺いしますので安心してご利用ください。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
登山用品・トレッキング用品の買取実績
あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!
登山用品・トレッキング用品の買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
綺麗に洗ったり乾燥させるなどしてメンテナンスをすると、買取額アップの可能性があります!
用具や商品状態によって異なりますが、買取相場は\1000~
登山用品・トレッキング用品の買取対象一覧
登山・トレッキング用品の買取は、 かんざぶろうにお任せ!
・登山靴
・トレッキングシューズ
・アルパインブーツ
・ザック
・ザックカバー
・バックパック
・バッグ
・ポーチ
・レインスーツ
・レインジャケット
・レインパンツ
・ポンチョ
・テント
・山岳テント
・ツェルト
・テントアクセサリー
・シュラフ
・マット
・ステッキ
・ストック
・ピッケル
・トレッキングポール
・登山ウェア
・キャップ
・帽子
・ヘルメット
・サングラス
・水筒
・ドリンクボトル
・ヘッドランプ
・懐中電灯
・GPS
・コンパス
・高度計
・時計
・腕時計
・折り畳み傘
・軽アイゼン
・マルチツール
・レスキューシート
・ナイフ
・シェラカップ
・コッヘル
・クッカー
・ガスストーブ
・ジェットボイル
・ランタン
・キャンピングチェア
・ハンモック
・キャンピングコット
・スノートレック
・バックカントリー など
登山用品・トレッキング用品のお取り扱いメーカー
記載のない商品もお問い合わせください!
・パタゴニア
・ノースフェイス
・ホグロフス
・アークテリクス
・マムート
・ラフマ
・マウンテンイクイップメント
・ガーミン
・アウトドアリサーチ
・アクシーズクイン
・クレッタルムーセン
・ファイントラック
・モンベル
・ゴーライト
・デイナデザイン
・マウンテンハードウェア
・ブラックダイアモンド
・インテグラルデザイン
・オスプレー
・グレゴリー
・マックパック
・ミレー
・カリマー
・ケルティ
・MSR
・スノーピーク
・アライテント
・小川テント
・ヒルバーグ
・モス
・グラナイトギア
・プリムス
・シグ
・ラーケン
・オプティマス
・ジェットボイル
・トランギア
・エバニュー
・サーマレスト
・イスカ
・ペツル
・レキ
・モントレイル
・スカルパ
・キーン
・サロモン
・バイヤー
・ペンデルトン
・シナノ
・ジェントス
・オクトス
・コールマン など
登山用品・トレッキング用品のよくある質問
Q1. テントやシュラフ、調理器具(クッカー・ジェットボイル)などの細かいギアも一緒に買取できますか?
A1. はい、登山・トレッキング用品の買取は「かんざぶろう」にお任せください!テントやシュラフはもちろん、コッヘルやシェラカップなどのクッカー類、ガスストーブ、ヘッドランプ、コンパス、マルチツールといった細かな装備まで、幅広く買取しております。まとめてお出しいただくと査定額アップにも繋がりやすいです。
Q2. 古い登山靴やアルパインブーツでも売れますか?
A2. 買取可能です!ただし、登山靴は経年劣化によるソールの剥がれ(加水分解)や、極端なすり減りがあるとお値段がつきにくい場合がございます。ご自身で判断が難しい状態のものでも、まずは一度お気軽にご相談ください。
Q3. ピッケルや軽アイゼン、ヘルメットなどの専門的な装備も買取の対象ですか?
A3. はい、もちろん対象となります。ピッケルや軽アイゼン、バックカントリー用品などもしっかり査定いたします。ただし、ヘルメットやレスキューシートなどの命に関わる安全・救助装備は、安全担保の観点から使用状況や年式によってはお値段をおつけできない場合もございます。
Q4. GPSや高度計機能付きの腕時計は、売る前に何か設定が必要ですか?
A4. お売りの際は、事前にお客様ご自身でデータの初期化や、スマートフォンとのペアリング解除をお願いしております。また、専用の箱や充電ケーブル、取扱説明書などの付属品が揃っていると高価買取に繋がりやすくなります!
Q5. ザックの内側が少しベタついているのですが、買い取ってもらえますか?
A5. 査定自体は可能ですが、ザック内側の防水コーティング(PUコーティング)の劣化による強いベタつきや剥がれがある場合、実用が難しいため大幅な減額、または買取対象外となるケースが多くなります。状態がわからない場合でも、まずはそのまま査定にお出しください。
登山用品・トレッキング用品の高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

登山用品・トレッキング用品のメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

登山用品・トレッキング用品の買取はお早めに!
高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、製造から5年以内のものの買取を実施中!

キレイにして買取金額UP
洗ったり乾燥させるなどしてメンテナンスをして、キレイにお掃除していただくと、買取金額がアップします。

登山用品・トレッキング用品のキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。
登山用品・トレッキング用品の廃棄方法
製品の素材や大きさにより異なります。
<可燃ゴミ>・・衣類・布・繊維・革・ゴム類
指定の袋にいれて、指定日に燃えるゴミとして出しましょう。
※古着(汚れていない衣類)は回収している場合もありますので詳しくは各自治体のHPなどをご確認ください。
<不燃ゴミ>・・金属
ゴミ袋に入るサイズであれば指定の袋にいれて、指定日に燃えないゴミとして出しましょう。
<粗大ゴミ>・・規定サイズを超えるもの(各自治体へご確認ください)
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。
<不用品回収業者に依頼>
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。
自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。
登山用品・トレッキング用品の歴史
ヨーロッパでは、18世紀後半にヨーロッパを中心にアルプス登山が盛んになり、クライミングギアを製作するブランドが創業します。
マムート、ホグロフス、ミレー等のブランドの創業は1900年前後です。
1960年代以降にもアウトドアブランドは多く誕生しており、ロッククライミングとヒッピーが大きく影響しています。
この時期に創業したのがパタゴニアやザ・ノースフェイスであり、登山家だけでなく一般層にも登山・トレッキング用品が浸透していきました。
日本では、昭和初期には個人の趣味として登山が行われるようになり、1914年に小川テントが軍用テントの開発から始まり、その後アウトドアメーカーとして事業を展開しています。
1958年に創業したスノーピークや、1975年に創業したモンベルは創業者が登山家でもあり、レジャーとしての要素も持つ登山・トレッキング用品が開発されています。









