ハンディGPSの買取なら鑑三郎!
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ハンディGPSの買取

昔は登山やツーリングなどで山へ行くには、道に迷わないように必死で手持ちの地図を見ながら行くことが多かったですが、今はGPSさえあれば、安心安全に登山もいける時代です。
そんな便利なツールは、登山だけではなく、マラソンの走行距離の測定など様々なスポーツにも使われていますね。
かんざぶろうでは、ガーミン、マゼランなどの、様々なハンディGPS(登山、アウトドア用GPS)、GPSロガー、スポーツ用GPSウォッチの買取りを行っております。

ハンディGPSの買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

ハンディGPSの買取対象一覧

ハンディGPSの買取は、 かんざぶろうにお任せ!

・登山用GPS、GPSロガー
・スポーツ用GPSウォッチ、GPS機能付きランニングウォッチ
・ゴルフ用GPSナビ

ハンディGPSの買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

防水性能付き、気圧高度計などの付加機能により査定額が変わります。
機種や状態によって異なりますが、買取相場は¥1000-¥20000程度

ハンディGPSのよくある質問

動作が確認出来れば買取出来るかと思います。

宅配買取もお受けしております。

ハンディGPSの高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

ハンディGPSのメーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名、お買い上げになられた時期(製造年式)をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

ハンディGPSの買取はお早めに!

高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、製造から5年以内のものの買取を実施中!

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

メンテナンスされているか

キレイにお掃除や日頃のお手入れをしている商品は、買取金額アップの可能性があります。

購入時の付属品は何でもUP!!

ハンディGPSの付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

完全動作が買取の基本です

ハンディGPSの動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

ハンディGPSのキズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。

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ハンディGPSの高価買取商品一覧

お取り扱いメーカーはこちら!

・GARMIN(ガーミン)
・マゼラン(Magellan)
・ムーブオン(MOVEON)
・CANMORE
・i-gotU
・EPSON(エプソン)
・NB(ニューバランス)
・GOLiFE(ゴーライフ)
・SUUNTO(スント)
・POLAR(ポラール)
・SOLEUS(ソリアス)
・SOMA(ソーマ)
・YUPITERU(ユピテル)
・テクタイト
・HOLUX(ホラックス)
・LOCOSYS(ロコシス)
・TRANSYSTEM(トランシステム) など

上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

ハンディGPSの廃棄方法

製品の素材や大きさにより異なります。

<可燃ゴミ>・・衣類・布・繊維・革・ゴム類
指定の袋にいれて、指定日に燃えるゴミとして出しましょう。
※古着(汚れていない衣類)は回収している場合もありますので詳しくは各自治体のHPなどをご確認ください。

<不燃ゴミ>・・金属
ゴミ袋に入るサイズであれば指定の袋にいれて、指定日に燃えないゴミとして出しましょう。

<粗大ゴミ>・・規定サイズを超えるもの(各自治体へご確認ください)
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。

<不用品回収業者に依頼>
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。
自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。

ハンディGPSの種類

ハンディGPSは、衛星からの情報によって現在位置を取得し、ディスプレイに表示できる携帯端末です。
電波状況の悪い登山やアウトドア向け、ランニング向けのウォッチタイプ、ゴルフ用GPSナビなどの種類があります。
ハンディGPSが補足できる衛星は機種によって異なります。

・GPS
アメリカの国防省が運営する衛星測位システムで、2000年の民間利用における緩和措置以降、幅広く利用されるようになりました。

・グロナス
ロシアが運営している衛星測位システムで、2011年には全世界で実用可能になっており、GPSとの併用でより高精度な使い方がされています。

・みちびき
日本が運営する衛星測位システムで、みちびきにも対応しているとより精度が高くなります。

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