
パタゴニア商品の買取方法
まずは買取方法について確認!
環境問題への取り組みでも有名なアメリカのアウトドア用品、衣料品メーカーの「パタゴニア」は、日本でも、登山やキャンプ、サーフィン、釣りなどアウトドアを愛する方々に人気のブランドですね。
かんざぶろうでは、様々なパタゴニア商品の買取りを行っております。
使わなくなったパタゴニア商品をお持ちでしたら、是非かんざぶろうに買取りをご相談下さい。
※大型家具につきましては、二人でお伺いしますので安心してご利用ください。
※出張買取につきましては、個数によってはできない可能性がありますのでご承知おきください。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
パタゴニア商品の買取実績
あんしんの買取実績!スピード査定で価格がすぐわかる!
パタゴニア商品の買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
商品の状態や年式によって異なります。
・衣料品
100円~10,000円程度
・雑貨
100円~9,000円程度
パタゴニア商品の買取対象一覧
パタゴニア商品の買取は、 かんざぶろうにお任せ!
・衣料品:
ジャケット、パーカー、ベスト、セーター、Tシャツ、パンツ、スキー/スノーボードウェア、水着など
・キャンプ、登山、アウトドア用品:
スリーピングバッグなど
・スポーツ:
スキー/スノーボード、サーフィン、フィッシング、ランニングなどの用品
・雑貨:
バックパック、メッセンジャー/ショルダーバッグ、靴など
パタゴニア商品のよくある質問
Q1.パタゴニアのアウターは買取できますか?
A1.買取強化していますのでお売り頂けたら幸いです。
Q2.パタゴニアのブーツは買取していますか?
A2.買取しております。
パタゴニア商品の高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

パタゴニア商品のメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名、お買い上げになられた時期(製造年式)をお伝えください。

パタゴニア商品の買取はお早めに!
高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!

メンテナンスされているか
メンテナンスされている商品は高価買取の可能性UP!

付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

正常動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

パタゴニア商品のキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。
パタゴニア商品の廃棄方法
製品の素材や大きさにより異なります。
<可燃ゴミ>・・衣類・布・繊維・革・ゴム類
指定の袋にいれて、指定日に燃えるゴミとして出しましょう。
※古着(汚れていない衣類)は回収している場合もありますので詳しくは各自治体のHPなどをご確認ください。
<不燃ゴミ>・・金属
ゴミ袋に入るサイズであれば指定の袋にいれて、指定日に燃えないゴミとして出しましょう。
<粗大ゴミ>・・規定サイズを超えるもの(各自治体へご確認ください)
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。
<不用品回収業者に依頼>
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。
自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。
パタゴニア商品の歴史
パタゴニアは、アメリカのアウトドア用品、衣料品メーカーです。
生産における資源利用や廃棄物の削減、環境に望ましい素材の使用等、環境保護活動に取り組みながら事業を展開しています。
1965年にロッククライマーであった創業者がクライミング用品の製造を始めますが、岩壁へのダメージの深刻さを考慮した事から、環境保全を重視する企業理念へと繋がっているとされています。
その後は衣料品の製造に着手し、1973年にパタゴニアを設立します。
1985年にフリースの元祖となった「シンチラ」の開発に成功し、さらにアウトドアウェアに鮮やかなカラーを取り入れる事で、ファッションにおいても人気を集めます。
さらに、コットン栽培による環境への負荷から1996年にコットン製のウェアを商品の原料をオーガニックコットンに切り替えるなど、時代に合わせて環境保全と並行した事業展開を進めています。