
スノーピーク商品の買取方法
まずは買取方法について確認!
新潟県三条市が本社の「スノーピーク」は、キャンプや登山用品で質のよい商品を提供するアウトドア総合メーカーとして有名ですね。
かんざぶろうでは、オートキャンプや登山をされる方に人気のスノーピーク商品の買取りを行っております。
使わなくなったスノーピーク商品をお持ちでしたら、是非かんざぶろうに買取りをご相談下さい。
※店舗在庫やお引越しなどで商品を数多くお持ちの場合は出張買取が可能な場合もございます。お気軽にお問い合わせくださいませ。
※大型家具につきましては、二人でお伺いしますので安心してご利用ください。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
スノーピーク商品の買取実績
あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!
スノーピーク商品の買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
・キャンプ、登山用品
寝袋やテント等の大型商品は¥1,000~¥30,000程度、ライトや調理器具等の小型商品は数百円~¥10,000程度
・アパレル
¥1,000-¥20,000程度
スノーピーク商品の買取対象一覧
スノーピーク商品の買取は、 かんざぶろうにお任せ!
・キャンプ・登山用品:
テント、タープ、シェルター、スリーピングギア(寝袋)、ヒーター、ライト、調理器具、テーブルウェア、チェア、キャリーバッグ、コンテナ、フィールドギア、マウンテンバイクなど
・アパレル:
シャツ、ジャケット、スウェット、パーカー、パンツなど
・雑貨:
バック、収納ケース、帽子、靴、サンダルなど
スノーピーク商品のよくある質問
Q1.スノーピーク商品が沢山あります。出張買取は出来ますか?
A1.出張買取に対応していますのでご安心ください。
Q2.スノーピークのテントで一部部品が欠品していますが買取出来ますか?
A2.買取出来る可能性が高いと思いますが、一度画像をお送りください。
スノーピーク商品の高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

スノーピーク商品のメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名、お買い上げになられた時期(製造年式)をお伝えください。

スノーピーク商品の買取はお早めに!
高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、ご購入から5年以内のものの買取を実施中!

メンテナンスされているか
メンテナンスされている商品は高価買取の可能性UP!

付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

正常動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

スノーピーク商品のキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。
スノーピーク商品の廃棄方法
製品の素材や大きさにより異なります。
<可燃ゴミ>・・衣類・布・繊維・革・ゴム類
指定の袋にいれて、指定日に燃えるゴミとして出しましょう。
※古着(汚れていない衣類)は回収している場合もありますので詳しくは各自治体のHPなどをご確認ください。
<不燃ゴミ>・・金属
ゴミ袋に入るサイズであれば指定の袋にいれて、指定日に燃えないゴミとして出しましょう。
<粗大ゴミ>・・規定サイズを超えるもの(各自治体へご確認ください)
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。
<不用品回収業者に依頼>
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。
自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。
スノーピーク商品の歴史
スノーピークは、新潟県三条市に本社があるアウトドア総合メーカーです。
1958年に金物問屋として創業しますが、1959年から登山が趣味の創業者がオリジナルの登山用品を開発し、販売を始めました。
1963年には「スノーピーク」を商標登録し、1964年よりフィッシング業界に参入する事で、アウトドア製品のメーカーとして事業を拡大します。
1988年にはオートキャンプ事業を本格的に展開し、自動車を使ったキャンプであるオートキャンプのスタイルの定着と需要の拡大を成功させました。
その後も自然にダメージを与えず焚火をするための「焚火台」を1996年に販売するなど、自然志向の現在の主力商品を開発しています。
また、2014年にはアパレル事業を本格化して、さらなるブランド展開を進めています。