ノースフェイス商品の買取なら鑑三郎!
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アメリカのアウトドアブランド、ザ・ノースフェイス。アウトドア用品やアパレル、登山用品などが人気ですね。
かんざぶろうでは、アパレル全般、寝袋(シュラフ)、テントなど、様々なノースフェイス商品の買取りを行っております。
使わなくなったノースフェイス商品をお持ちでしたら、是非かんざぶろうに買取りをご相談下さい。

ノースフェイス商品の買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

ノースフェイス商品の買取対象一覧

ノースフェイス商品の買取は、 かんざぶろうにお任せ!

・衣料品:ダウンジャケット、ジャケット、パーカー、ベスト、ウインドブレーカー、Tシャツ、カットソー、パンツなど
・寝袋(シュラフ)
・テント
・靴:トレッキングシューズ、ランニングシューズ、ブーツ、長靴、カジュアルシューズなど
・バッグ、デイパック
・手袋、帽子 など

ノースフェイス商品の買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

・ジャケット
 商品状態や人気モデル、需要によって異なりますが、何度か着用した場合は定価の5割〜7割ほどの価格
 買取相場は¥5000-¥40000程度

・バッグ
 販売価格が比較的安価である事と、使い込まれる事から中古買取価格は数千円となることが多いです。
 買取相場は¥1000-¥5000程度

・シューズ
 状態が良いもので買取相場は数千円程度

・テント
 サイズや商品状態によって異なりますが、買取相場は¥10000-¥30000程度

ノースフェイス商品のよくある質問

基本的にはゴールドウイン商社タグが付いてないと買取出来ないケースが多いです。インポート商品は確認後買取出来るケースもあります。

買取強化していますのでこの機会に是非お売り頂けたら幸いです。

10年前の物でも買取出来ます。ヴィンテージとしても人気が高く10年以上前の商品でも買取出来ることが多いです。

ノースフェイス商品の高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

メーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、製品名、メーカー、お買い上げになられた時期(製造年式)をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

ノースフェイス商品の買取はお早めに!

当店では、ご購入から10年以内のものの買取を実施中!

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

メンテナンスされているか

メンテナンスをしている商品は高価買取の可能性がUP!

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

ノースフェイス商品のキズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。

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ノースフェイス商品の廃棄方法

製品の素材や大きさにより異なります。

<可燃ゴミ>・・衣類・布・繊維・革・ゴム類
指定の袋にいれて、指定日に燃えるゴミとして出しましょう。
※古着(汚れていない衣類)は回収している場合もありますので詳しくは各自治体のHPなどをご確認ください。

<不燃ゴミ>・・金属
ゴミ袋に入るサイズであれば指定の袋にいれて、指定日に燃えないゴミとして出しましょう。

<粗大ゴミ>・・規定サイズを超えるもの(各自治体へご確認ください)
①お住まいの自治体の粗大ゴミ受付センターにホームページ等から問い合わせて、粗大ゴミの収集依頼をする。
②スーパーやコンビニなど、最寄りの粗大ゴミ処理券取扱店で粗大ゴミシールを購入して、貼り付ける。
③ゴミの収集日時までに、お問い合わせの時に指定した収集場所へ出しておく。

<不用品回収業者に依頼>
自治体のごみ回収だけではなく民間の業者が行なっている不用品回収に依頼することで処分することもできます。
自治体を利用して処分するよりも手続きが簡単です。

ノースフェイス商品の歴史

ザ・ノースフェイスは、アメリカのアウトドア製品会社です。
1966年に、アメリカでアウトドアやキャンプ用品の販売店として創業しました。
1966年に発売したシェラパーカーは、ダウンジャケットの原型ともいえる商品です。
スリーピングバッグには、「最低温度規格表示」という最低何度の気温まで快適に使用できる規格を、アウトドア業界で初めて明記しています。
1969年にインナーアルミフレームを採用してルースサックを製作した事で、従来の重量があり機能性の低い外部フレームよりも軽く高い機能性がもたらされ、ヒット商品となりました。
1975年には世界初のドーム型テント「オーバルインテンション」を発表し、従来のA型テントよりも強度が強く、最小の面積でありながら、最大の容積を持ち合わせており、テントの主流がドーム型へと移行したと言われています。
ザ・ノースフェイスはこうした機能性を兼ね備えた登山やアウトドア製品を展開しており、衣料品やバックパックについては、ファッションアイテムとしても人気です。

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