美顔器の買取なら鑑三郎!
LINEで買取価格を調べる

美顔器の買い替え・処分をお考えなら、かんざぶろうまでご連絡くださいませ。
未使用品なら、高価買取の可能性大です。
人気モデルの商品は特に歓迎いたします!

買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

※商品の量によっては、店頭のみとなる場合があります。
 複数点数、他の商品などございましたら、ご一緒に査定できます。

買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

・『Panasonic ナノケア スチーマー』0円~18,000円程度。
パナソニックの美顔器はモデルチェンジが早いため、製造年が3年以内が買取対象の目安。

・『saqina pino(サキナ ピノ)』5,000円~18,000円程度。
saqina pino(サキナ ピノ)は自宅でエステサロンに近い施術をできるエステマシンメーカーです。特にサキナビジューの本体価格は、30万円以上する高級美顔器です。2012年から販売が開始されたサキナビジューですが、2012年製の中古品でも十分に買取されています。

・『ヤーマン フォトPLUS』3,000円~15,000円程度。
ヤーマンは美容家電全般のパイオニアと呼ばれており、さまざまな美容関連の商品を販売している老舗メーカー。なかでも美顔器は、お手軽に購入できる価格で品質もよいため、中古品でも人気があります。

・『MTG リファカラット』1,000円~8,000円程度。
多少の使用感があって中古品としては状態がよくなくても、買取価格が高めで買い取られることが多いため、中古市場でも頻繁に取引されている商品です。

・『セルキュア4T』18,000円~34,000円程度。
ホームケアの美顔器なのに、1台で4つの施術ができるセルキュア4Tは、エステサロンの技術に近づいているといえる商品です。
美容関連の雑誌で頻繁に取り上げられており、注目されている美顔器です。

高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

メーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

売りたいと思い立ったら即連絡

買取はお早めに!

高価買取のためには7年以内の決断がおすすめ。当店では、製造から7年以内の商品は高価買取の可能性が上がります。お見積りの際は、製品の型式・年式をお知らせください。

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書、コード類などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

見た目がキレイだと買取価格UP!

メンテナンスがされている場合は、買取価格がアップします。

完全動作が買取の基本です

正常動作を確認!

正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

キズや破損は隠さず連絡

キズや破損等はないか

外見も重要なポイント!キズや破損がなく、なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。

LINEで買取価格を調べる

高価買取メーカー

高価買取メーカーはこちら!

・パナソニック
・ナノケア
・ヤーマン
・ラ・パレル

・アスカコーポレーション
・エピス
・ツインエレナイザー
・ドクターシーラボ

・ラメンテ
・ Wellbox
・バイオプトロン


上記のメーカー以外の記載のないメーカーでも、ぜひご相談ください!

高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

・ヤーマン H/C Beaute ピュアスチーマー
・パナソニック 目もとエステ
・パナソニック ナノケア スチーマー
・MTG リファカラット

・セルキュア4T
・ジェイクラフト Cell Shot セルショット
・キャネット ララルーチュ レジーナ
・saqina pino(サキナ ピノ)

廃棄方法

美容機器をごみとして捨てる場合、ごみの区分が自治体によって変わるため、住んでいる自治体のルールに従って処分します。なかには粗大ごみとしてでしか捨てられない機器も。

その場合の費用は平均的な金額は300円〜2000円くらいまでとなります。

廃棄の前にぜひ当社の買取査定をご利用ください。当社で買取が難しい場合は、当社でお引取りもできますが、上記の自治体などのサービスをご利用いただくとお安く処分できます。

歴史

美顔器とは“物理的な方法を用いて、用途に応じたフェイシャルケア(美顔)を行う機器”で、温冷熱・振動・電流・光などを利用して、主に顔の皮膚を清潔にし、素肌を整え、健康で美しい状態を維持する目的で使用されている。

日本におけるエステティックの歴史の第一歩は、1905年に横浜の西洋理髪店が欧米式フェイシャルマッサージをベースにした美顔術を導入したのが始まりといわれている。しかし、当時の美顔術の基本は手技であり、その後施術に美容機器が用いられるようになったものの、一般家庭に広まるまでには及ばなかった。

美顔器が一般に注目を浴びるようになるのは、1977年。家庭用の美顔器として気泡式超音波美顔器が発売され、一大ブームを巻き起こし、美顔器という言葉とともに家庭内に広まるきっかけとなった。以降、きれいになりたいというニーズに応えるため、機能の向上や用途の多様化などの開発が続けられ、安全性や使いやすさはもちろんのこと、デザイン性など一般消費者に求められる形に進化してきており、いまでは身近な家電製品のひとつとなってきている。

LINEで買取価格を調べる