絨毯・カーペットの買取なら鑑三郎!
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絨毯・カーペットの買取

ご不要の絨毯・カーペットの買取り処分をご検討されているなら、 かんざぶろうにお任せ!
ご家庭や、住宅展示場、ショールームなどで不要になった絨毯・カーペットの処分を考えていませんか?
手織(緞通)から機械織(カーペット)まで買取実施中です。
買取なら捨てるよりも断然お得!
業者様からの買取も受け付けしていますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

絨毯・カーペットの買取方法

まずは買取方法について確認!

リサイクルショップかんざぶろうの宅配買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの店頭買取サービス
リサイクルショップかんざぶろうの出張買取サービス

絨毯・カーペットの買取相場

気になる買取相場情報!

ぜひ当社で査定してみてください!

新品同様、ウール・シルク・麻など人気の素材、シンプルなデザイン、使いやすいサイズは買取されやすい傾向があります。 中国緞通、ベルギー製、ペルシャ絨毯は人気が高いです。
・ノーブランド ~3,000円程度
・有名ブランド・有名産地 数万円~100万円を超えることも

絨毯・カーペットの買取対象一覧

絨毯・カーペットの買取は、 かんざぶろうにお任せ!

手織(緞通)
・中国緞通(ウール、シルク)
・ペルシャ緞通
・パキスタン緞通
・トルコ緞通
・インド緞通

機械織(カーペット)
・ウィルトン
・ジャガード
・タフテッド
・アキスミンスター
・ニードルパンチ
・フックドラグ
・タイルカーペット
・ラグマット

絨毯・カーペットの高価買取のポイント

高価買取のためにはここをチェック!

商品の情報を確認の上で買取に

絨毯・カーペットのメーカー・製品名を確認

人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。人気の産地、模様も買取り査定で大きなポイントとなります。

売りたいと思い立ったら即連絡

絨毯・カーペットの買取はお早めに!

高価買取のためにはお早めの決断がおすすめ。製品の型式・年式が、買取り価格を上げる要素にもなります。

高価買取の決め手は「第一印象」見た目は重要

キレイにして買取金額UP

キレイにお掃除していただくと、買取金額がアップします。

購入時の付属品は何でもUP!!

付属品は忘れずに

付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書や保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

完全動作が買取の基本です

絨毯・カーペットの使用状況を確認!

しわがない等、丁寧にご使用いただいている場合は、高価買取の可能性が上がります!

キズや破損は隠さず連絡

キズや破損等はないか

外見も重要なポイント!なるべく新品に近い状態であればあるほど買取金額も高くなります。

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絨毯・カーペットの高価買取シリーズ

高価買取シリーズはこちら!

・クム産 シルク100% ボーコンセプト
・Neat ニート ラグ/カーペット
・ペルシャ絨毯クム産 シルク100% 

・IDC大塚家具 ウール100%
・ビジャー産 ペルシャ絨毯
・ミストラル ラグマット など

絨毯・カーペットの廃棄方法

●解体・分解して普通ゴミに出す
用意するものは、大きめのハサミと軍手です。軍手は怪我を防止するものなので必ず用意しましょう。 ハサミでゴミ袋に入るくらいにカットしたら、何枚かまとめてヒモでしばり、ゴミ袋に入れて処分してください。 ただ、厚みのあるカーペットの場合はカットするのにかなり力が要るため、大変な場合は粗大ごみで出すか、不用品回収業者に依頼したほうがよいでしょう。 可燃ごみ→天然繊維や素材のみでできたカーペット 不燃ごみ→合成繊維で作られたカーペット、カーペットの裏地に滑り止めが付いたカーペット、正方形タイルカーペット

●粗大ごみとして処分
・持ち込み処分は、各自治体の「指定収集場」へ自己搬入する方法で、無料または格安の料金で引き取ってもらうことができます。くわしい料金や場所、システムは自治体ごとに違うため、それぞれの自治体ホームページを確認してください。
・粗大ごみとして、引き取りしてもらう場合は以下の手順になります。
①自治体指定の連絡先に申し込み
②料金の支払い:指定のシールを購入
③指定場所におく:シールを張り付け指定日に指定場所へ
粗大ごみに出す際の料金は400〜1,200円程度が目安です。大きさやお住いの地域によって異なります。各自治体にお問い合わせください。

●買い替えの際にお店に引き取ってもらう
絨毯・カーペットを買うときに、まずお店に古い絨毯・カーペットの引取りをしているかどうかを確認しましょう。 引取りが可能なお店なら、そのまますぐに申込みができます。 引取りの日時や方法、引取り料などの確認は忘れないようにしましょう。 特に、引取り料はお店によって異なるので先に確認したほうが安心です。 自宅への配送を頼んだ場合には、通常は絨毯・カーペットの搬入日と同時に古い絨毯・カーペットも引取りになります。処分にかかる費用はお店により異なります。購入を希望するお店にお問い合わせください。 廃棄の前にぜひ当社の買取査定をご利用ください。当社で買取が難しい場合は、当社でお引取りもできますが、上記の自治体などのサービスをご利用いただくとお安く処分できます。

絨毯・カーペットの歴史

手織り絨毯の芸術は、約1000年前に中央アジアの草原で発展されました。遊牧民たちは、寒さが厳しい冬から身を守れ、また羊皮の敷物より扱いやすい何かを必要としていました。同時に、彼らは自分たちのテントに装飾を施す習慣があり、絨毯製造もここから始まったと言われています。
絨毯の芸術は、16世紀の間皇帝の保護のもと、王室用の工房などでペルシアとインドで技術的、また芸術的に発展されました。この時期に、世界で最も素晴らしく、恐らく最も有名な絨毯である、アルダビール絨毯が生まれました。
こうした世界のカーペットは近代に入るまで、その多くが手で編まれたものや、手動の織機によって織られた緞通(だんつう)を中心としていました。
しかし、近代になるとこうした緞通(だんつう)ではなく、糸を結びつけずに、パイル(布面にある毛や輪のこと)を作るビロードが主流となります。
このビロードは産業革命以後、蒸気機関の発明や様々な紡績機・織機の発達により、ウォール・ツー・ウォール・カーペットや、フェース・ツー・フェース・カーペットが生まれ、さらに20世紀になると、技術革新によりタフテットカーペットや、ニードルパンチによるフェルトなど、織らないカーペットが生み出されています。

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