
ランニングマシンの買取方法
まずは買取方法について確認!
ランニングマシンの買い替え・処分をお考えなら、かんざぶろうまでご連絡くださいませ。
未使用品や、箱ありの商品なら、高価買取の可能性大です。
人気モデルの商品は特に歓迎いたします!
※商品の量によっては、店頭のみとなる場合があります。
出張買取の場合は、どこに設置しているのか事前にお伝えください。
複数点数、他の商品などございましたら、ご一緒に査定できます。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
ランニングマシンの買取実績
あんしんの買取実績!らくらく査定で価格がすぐわかる!
ランニングマシンの買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
ジョンソン:5,000円以上
アルインコ、イグニオ:10,000円以下
※元が安価なため、買取できないものもございます。
ランニングマシンの取り扱いメーカー(参考)
お取り扱いメーカーはこちら!
・BARWING
・ALINCO
・DAIKOU
・KingSmith
・Reebok
・adidas
・Johnson など
その他、上記メーカー以外の商品も買取りしていますので、お気軽にご相談下さい。
ランニングマシン買取のよくある質問
Q1. どのようなランニングマシンが買取対象になりますか?また、相場はどれくらいですか?
A1. BARWING、ALINCO(アルインコ)、DAIKOU(ダイコー)、KingSmith、Reebok(リーボック)、adidas(アディダス)、Johnson(ジョンソン)など、家庭用から本格的なトレーニング用まで幅広く買取を行っております。買取相場の目安として、アルインコやイグニオといった元々が手頃な価格のモデルは10,000円以下となるケースが多く、元々の販売価格が非常に安価な製品の場合は買取できないものもございます。
Q2. 取扱メーカーに名前がないブランドの商品でも買取してもらえますか?
A2. はい、もちろん大歓迎です!一覧に記載のないメーカーやブランドのランニングマシンであっても問題なく買取しておりますので、まずはお気軽にご相談ください。
Q3. 走行ベルトの擦れやキズ、液晶メーターの不具合があっても買取できますか?
A3. 通常の使用にともなう多少の擦れキズや汚れであれば問題なく買取可能ですが、走行ベルトが破れていたり大きく蛇行しているもの、動作時にモーターから激しい異音がするもの、液晶メーターや傾斜機能が作動しないものなど、正常に使用できない不具合がある場合は減額の対象となるか、お値段をつけるのが難しくなるケースがございます。まずは一度詳しい状態をご相談ください。
Q4. 本体が大きくて重量もありますが、出張買取で部屋から運び出してもらえますか?
A4. はい、大きくて持ち運びが難しいランニングマシンでも出張買取にて対応しておりますのでご安心ください!スムーズな作業のために、事前に設置場所(戸建ての2階、マンションのエレベーター有無など)の詳細をお知らせいただけますと幸いです。
Q5. ランニングマシンを少しでも高く買い取ってもらうためのコツはありますか?
A5. 査定に出す前に、走行ベルトやハンドル、液晶パネルまわりについた汗の跡やホコリをサッと拭き取って綺麗にしておくだけでも、金額がアップしやすくなります。また、購入時に付属していた「取扱説明書」や、動作に必須となる「安全キー(マグネットキー)」、「組み立て用の付属工具」、「床保護マット」などの付属品が残っている場合は、必ずすべて揃えて一緒にお出しいただくのが高価買取のポイントです。
ランニングマシンの高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

ランニングマシンのメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

ランニングマシンの買取はお早めに!
高価買取のためには5年以内の決断がおすすめ。当店では、製造から6年以内の商品は高価買取の可能性が上がります。お見積りの際は、製品の型式・年式をお知らせください。

ランニングマシンの付属品は忘れずに
付属品の有無は、買取査定の重要なポイント!取扱説明書、保証書などの付属品がある製品は、忘れずチェックしましょう。

ランニングマシンの見た目がキレイだと買取価格UP!
掃除やメンテナンスがされている場合は、買取価格がアップします。

ランニングマシンの動作を確認!
正常に動作することが買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

ランニングマシンのキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!キズや破損がなく、なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。キズや汚れがある場合は、場所を正確にお伝えください。
ランニングマシンの廃棄方法
<粗大ごみ>としてゴミに出しましょう。
自治体によって回収方法や手数料などのルールが異なりますので、詳しい内容はお住まいの自治体のホームページを参照したり、窓口に問い合わせたりすることをおすすめします。
<不用品回収業者に委託する>方法もあります。
ランニングマシンの歴史
天気が悪くても、スペースがなくても、室内で走ることができるランニングマシン(トレッドミル)はスポーツジムでも人気の運動器具です。
1800年代頃、ランニングマシンはイギリスで囚人を罰するために作られました。トレッドミルが発明されたのは1818年で、囚人が1日に約6時間外輪を昇り続けることによって、水をくみ上げたり、穀物を砕いたり、風車を回す動力として使われていました。
その後同じ目的でアメリカに拡がり、1954年にはワシントン大学のロバート・ブルースとウェイン・クイントンが心臓や肺の疾患を診断するためのトレッドミルを開発し、これが初の医療用のトレッドミルとなります。
1970年には熱狂的なジョギング・ブームがアメリカに襲来したことで、不要な体重を落とすための有効なエアロビクスマシンとして、トレッドミルが一気に普及しました。
トレッドミルの人気は今もなお継続しており、どこのスポーツジムに行ってもトレッドミルでトレーニングすることが可能となりました。









