
什器の買取方法
まずは買取方法について確認!
店舗用品の什器を買取しています。
店舗まるごと改装で不要になったディスプレイなどがございましたらお売りください。
※商品の量によっては、店頭のみとなる場合があります。
複数点数、他の商品などございましたら、ご一緒に査定できます。
※出張買取につきましては、個数によってはできない可能性がありますのでご承知おきください。
※店頭買取は守山店のみ受け付けております。
かんざぶろうでは出張買取と店頭買取では、別々の査定金額をお出ししています。
店頭買取の場合は、出張買取よりも割増しで査定させて頂きます。
ただ事前査定なしで店頭へお持込み頂いても、お買取りできない場合もございますので、まずはLINEかメールで査定依頼をお願いします。
出張買取の場合も、事前査定させて頂き、買取り可能な商品については、出張費無料でお伺いさせて頂きます。
什器の買取実績
あんしんの買取実績!スピード査定で価格がすぐわかる!
什器の買取相場
気になる買取相場情報!ぜひ当社で査定してみてください!
2500円~100000円
かなり幅広く買取金額が設定されています。
什器高価買取メーカー
高価買取対象メーカーはこちら!
・中日販売株式会社
・オカムラ
・三協立山株式会社
什器の高価買取シリーズ
・中日什器
・タテヤマアドバンス
・アンティークのガラスショーケース
・ガラスケース
・陳列棚
什器買取のよくある質問
Q1.什器の解体はして頂けますか?
A1.解体もしていますが種類によっては有料になることもあります。
Q2. 棚板の枚数が足りなかったり、一部にビス穴や傷があっても買い取ってもらえますか?
A2. はい、買取可能です!店舗やオフィスで日常的に使われるアイテムですので、多少の擦れ傷や日焼け、使用に問題のないレベルの傷があっても問題なく査定いたします。ただし、システム棚の「棚受け(ブラケット)」や「棚板」が大幅に欠品している場合や、ガラスショーケースのガラス部分にひび割れ・欠けがある場合は、減額対象や買取不可となることがございます。
Q3. 高く売れやすい什器のメーカー(ブランド)はどこですか?
A3. オフィス什器・家具であれば、国内トップブランドであるオカムラ(OKAMURA)、コクヨ(KOKUYO)、イトーキ(ITOKI)、プラス(PLUS)などの製品は耐久性が高く、常に安定した需要があります!また、店舗用のゴンドラや棚では中日販売(CHUNICHI)やタテヤマアドバンス、デザイン什器では有名インテリアブランドの製品などが高価買取の対象です。
Q4. 鍵を紛失してしまった書庫やロッカー、キャビネットでも売れますか?
A4. 状態やメーカーによっては買取可能です。鍵がかかっていない状態(開閉ができる状態)であれば、シリンダーの交換や鍵の複製を前提として査定をお受けできるケースが多いです。ただし、鍵がロックされたまま開かない状態のものや、特殊な電子ロックで解除ができないものなどは、大幅な減額、あるいは引き取りが難しくなることがございます。
Q5. 大型で重量があるものや、大量の什器でも現地まで引き取りにきてもらえますか?
A5. はい、出張買取にて対応可能です!店舗の閉店やオフィスのワンフロア分の撤去にともなう大量の什器、分解や搬出が難しい大型のガラスショーケースなども、専門スタッフが現地にお伺いし、安全に搬出・トラックへの積み込みまで一貫して対応いたします。事前に「什器のジャンルや大体の数量」「エレベーターの有無」などをお知らせいただけますと、よりスムーズな査定が可能です。
什器の高価買取のポイント
高価買取のためにはここをチェック!

什器のメーカー・製品名を確認
人気メーカー・人気商品は買取金額も高い場合が多くなります。見積り時には、メーカー名と製品名をお伝えください。

什器は持ち込み買取がおすすめ!
什器はお持ち込み頂くと、高価買取の可能性が上がります。

数量があると査定UP!
1点よりも商品点数が多い方が買取しやすく、査定アップに繋がります。

見た目がキレイだと買取価格UP!
軽くふいて、キャスターの曲がりや破損がないか確認して持ち込み頂くと、買取価格がアップします。

什器の動作を確認!
スムーズに上げ下げでき、正常に動作するかどうかも、買取りをさせていただく大事な条件の一つとなります。

什器のキズや破損等はないか
外見も重要なポイント!キズや破損がなく、なるべく新品に近い状態であればあるほど、買取金額も高くなります。
什器とは
什器とは、店舗やオフィスなどで使用する道具や備品のことです。
店舗で使用する什器は「店舗什器」や「店舗家具」、 オフィス使用のものは「オフィス什器」や「オフィス家具」と呼ばれることもあります。
主に商品陳列棚やショーケースなど、 商品を提供・展示する際に使われる器材全般が什器と呼ばれています。
什器の廃棄方法
・回収業者に依頼する
不用品の積み込みや運搬、処分手続きの代行など、什器処分に必要となる全てを依頼することが可能です。
・自治体に依頼する
自治体に依頼する場合、有料粗大ごみ券の事前購入が必須となります。
収集場所や時間の指定はできないため、解体や運搬は自分で行う必要があります。
自治体により受け入れの有無があるため、事前に会社が所在している地域の自治体へ問い合わせを行いましょう。
・自分で処理場に運ぶ
中小企業のみに認められている制度で、1kg当たりの計算で手数料が発生します。
自分で処理場に運ぶ場合、重さ10kg以下・大きさ30cm以下に抑える必要があるため、自力で解体できないものは持ち込むことはできません。
・買取業者に依頼する
オフィス什器の買取を専門とする業者もあります。
トータルコストを減らすことができ、売れそうなものがある場合は、積極的に利用することがおすすめ。
・引っ越し業者やオフィス家具購入業者に依頼する
追加で料金はかかりますが、引っ越し業者に廃棄の依頼をすることも可能です。









